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絵の具を練り込んで着色でき、水を加えればホイップクリームの表現も可能です。
なめらかなさわりごこちで、練りゴムのように伸びがあります。
サクラアクリルガッシュ AGW13(12mL)12色13本入
乾いた後は耐水性になり、幅広い素材に描けます。
接着箇所が目立たず、柔らかい物の風合いを生かせる接着剤です。
細かい粘土作業に適したへらです。
粘土を挟んでのばすと、きれいに薄くのばせます。
完成した作品をオリジナルマグネットにできます。
強い臭いがなく、安心して使用できます。透明で、工作の仕上げに最適です。
15mm幅で細かい部分も塗りやすい刷毛です。
①ねんどに黄色のアクリル絵の具を混ぜ、色つきねんどを作ります。色つきねんど制作後、時間を置く場合は、ラップ等で包み、乾燥しないよう保管ください。
②ねんどを20×16mm程の長方形に整え、中央を少し凹ませます。爪楊枝で不規則に穴を空け、表面はスポンジや歯ブラシで軽く抑えるようにして質感を出します。
③ねんどが完全に乾いたら、黄と茶の絵の具を混ぜ、焦げ部分に塗ります。ベタっと塗らず、ポンポンと叩くように少しずつ色を変えると自然に仕上がります。
④絵の具が乾いたら、全体につやだしニスを塗って完成です。
①ねんどを歪な楕円形(18×15mm程)に延ばします。ねんどの端を歯ブラシで叩いて跡をつけ、爪楊枝で不規則にめくります。黄身の乗る部分は綿棒で押して凹みを作ります。
②ねんどに黄色の絵の具を混ぜ、直径5mm程に丸めます。丸めたねんどを白身の凹み部分に乗せ、上から軽くつぶします。
③ねんどが乾いたら、白身のフチを茶色の絵の具で不規則に塗ります。接着剤に白色の絵の具を少量混ぜ、黄身が透けるよう全体に薄く塗ります。
④絵の具と接着剤が乾いたら、全体につやだしニスを塗って完成です。
①ねんどに絵の具を混ぜ、オレンジと黄緑2種類の色つきねんどを作ります。ねんどは直径2~3mmの細い棒状にのばします。ねんどが乾いたら、黄緑のねんど表面に緑の絵の具を塗ります。
②ねんどと絵の具が完全に乾いたら、はさみやカッターで細かくカットします。
③ねんどに黄色の絵具をごく少量混ぜ、薄黄の色つきねんどを作ります。薄黄のねんどに②で細かくカットしたねんどを混ぜ込みます。
④ねんどを2~3回ちぎってから合わせ、直径10mm程に整えます。ねんどの表面を爪楊枝でぼそぼそにし、乾いたら完成です。
赤色の色つきねんどを作り、直径3mm程の球を3つ作ります。ねんどが乾いたら、つやだしニスで仕上げます。
薄い黄緑色の色つきねんどを作り、クリヤーホルダーの上で薄くのばします。端を爪楊枝で内側に引っ掻きます。ねんどが乾いたら、ホルダーからはがし、つやだしニスで仕上げます。
薄い茶色の色つきねんどを作り、2×7mm程の円柱を2つ作ります。ねんどが乾いたら、茶と赤の絵の具を混ぜ、焦げ目のように着色します。絵の具が乾いたら、つやだしニスで仕上げます。
ねんどを直径30mm程の円にのばし、中心を少しくぼませます。 ねんどのフチをはさみでカットし、水をつけた綿棒で滑らかに整えます。 ねんどが乾いたら、つやだしニスで仕上げます。