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お好きなレースリボンを使って、オシャレで可愛いレース皿を作りましょう。
レース模様は、繊細で優しく女性らしいデザインです。
何気ない生活のワンシーンも、レース皿を使えば優雅なひとときに!
レシピの材料や、あると便利なおススメ商品をご紹介します。
陶土に押し付けて、レース模様をつけます。
お皿の土台になります。焼成すると鮮やかに発色します。
成形乾燥後、陶器肌を好みの色に変えることができます。
本焼き釉薬の代表的な透明釉で、しっとりとした焼き上がりです。
あたたかみのあるやわらかな白色が美しい伝統的な釉薬です。
粘土をカットする際に使用します。
粘土の成型に使用します。小物作品に適したコンパクトサイズのたたら作りセットです。
作品の焼成に使用します。当店売れ筋No.1!多数の販売実績あり!マイコン小型電気窯です。
①粘土カッターで好きな形にカットします。台紙など使用すると綺麗にカットできます。
②レースリボンを粘土の上に置き、粘土のべ棒で押し当てます。粘土の厚さが変わらないように両端にたたら板を置きます。
③レースリボンを押し当てたまま、粘土の端を少し立たせます。定規やたたら板の平らな部分を使います。
④端を立たせたら、ひも状の粘土を作成し、立たせた部分に咬ませると端が落ちずに乾燥させることができます。
⑤少し乾燥させ、生乾きの時に、化粧土白を塗ります。
⑥レースリボンを取り、2~3日乾燥させてから素焼きをし、No.12石灰釉を掛けて焼成します。
⑦焼き上がると化粧土とのコントラストがしっかりとでます。
化粧土を塗らずに白萩釉をかけると、このような仕上がりに。模様がしっかりとでます。